医王山の自然     

 
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 医王山(いおうぜん)のできごと 
 
不詳年 717年白山を開山した泰澄大師が後に医王山を開山したといわれている
1903年 泉鏡花の「薬草取」で医王山が舞台となる
1909年 日本山岳会の会報誌「山岳」に紹介される
1947年 第2回国民体育大会登山の部で医王山が競技場となる
1963年 一部大沼やトンビ岩周辺が有料となる(その後有料化解除)
1975年 富山県立自然公園に昇格(先に富山県定公園の指定を受ける)
1995年 田中澄江著「新花の百名山」に選ばれる
1996年 石川県立自然公園に指定